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つたえたい四季おりおりのまち 津島市
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市の概要・沿革

最終更新日:2016年10月19日

津島市の紹介

 ~人を育み 想いをつなぐ~
ともにつくろう 住んでみたくなるまち 津島

 津島市は濃尾平野の西部、名古屋市の西方約16kmに位置し、昭和22年3月、県下9番目の市として誕生しました。津島神社の門前町として、また交通・経済の要衝である湊町として、近世・中世を通じて繁栄してきました。
 市内には長い歴史と文化が大切に受け継がれ、600年近く前から続く「尾張津島天王祭」や、国の重要文化財である「堀田家住宅」を始めとする多くの文化財や古い町並みなど、歴史的・文化的遺産に出会うことができます。
 津島市ではまた、自然も多く残されています。特に、春の桜、初夏の藤・スイレン、秋の紅葉、冬の雪景色など、津島市の四季を象徴する「天王川公園」の季節の移り変わりは、とても美しいものです。
 これからの津島市は、このような大切な地域資源を十分に活かしながら、「人、モノ、情報」が活発に交流する個性豊かなまちを目指していきます。

津島市内風景写真

位置・大きさ

  • 位置:東経136度44分29秒
     北緯35度10分37秒
  • 大きさ:東西 7.30キロメートル
     南北 7.25キロメートル

津島市の沿革

津島市の沿革
年月日 内容 面積
明治4年8月 廃藩置県を経て津島村となる  
明治11年12月28日 又吉新田を廃し、津島村に編入  
明治22年10月1日 町村制が実施され、向島村・中地村の全部と諸桑・宇治・中一色各村の一部を併せて津島町制を布く。  
大正14年4月1日 佐織町のうち古川を合併 9.22平方キロメートル
昭和22年3月1日 津島市制を施行 9.28平方キロメートル
昭和30年1月1日 神守村を廃し、津島市に編入 20.82平方キロメートル
昭和31年4月1日 永和村の一部、神島田地区を津島市に編入 25.36平方キロメートル
平成元年11月10日 建設省(現国土交通省)国土地理院公表面積に調整 25.08平方キロメートル
平成27年3月6日 国土交通省国土地理院公表面積に調整 25.09平方キロメートル

お問い合わせ

市長公室 シティプロモーション課広報・広聴グループ
〒496-8686 愛知県津島市立込町2丁目21番地
電話番号:0567-24-1111

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津島市役所

〒496-8686 愛知県津島市立込町 2丁目21番地
電話:0567-24-1111(代表)

開庁日:月曜日から金曜日(祝休日・年末年始を除く)
開庁時間: 午前8時30分から午後5時15分まで

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