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つたえたい四季おりおりのまち 津島市
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終了しました。(ふるさとつしま応援寄附金で寄附された方をユネスコ無形文化遺産に登録された「尾張津島天王祭」に招待します。)

最終更新日:2017年7月1日

【尾張津島天王祭観光桟敷への招待】の終了のお知らせについて

 平成29年7月1日(土曜)の「ふるさとつしま応援寄附金の返礼品事業」開始に伴い、下記事業は終了しました。ご協力頂きありがとうございました。
 なお、今後は一般社団法人津島市観光協会の「観光桟敷ご招待」にて、新たに受付しております。詳しくは、外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。ふるさと納税総合サイト【ふるさとチョイス】ページをご覧下さい。(外部サイト)


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「尾張津島天王祭 宵祭」を観覧いただきます(終了しました。)

 ふるさとつしま応援寄附金で10万円以上の寄附をしていただいた市外にお住まいの方を「尾張津島天王祭 宵祭」の桟敷席(2人分)にご招待します。
 この地域の特産物である「もろこの押し寿司」などが入ったお弁当を召し上がりながら、600年近くの歴史をご堪能ください。さらに舟に乗り、水上から祭を観覧していただき、信長・濃姫気分を味わっていただけます。また地元の銘菓「あかだ、くつわ」を土産で持ち帰りいただきます。

その他

会場までの交通費並びに宿泊等の費用は、自己負担となります。
雨天等でまれに中止になる場合がありますので、ご容赦願います。

ふるさとつしま応援寄附金については、こちらにお入りください。

画像「尾張津島天王祭 宵祭」のまきわら船が、天王川に出てきた様子の写真
「尾張津島天王祭 宵祭」の5艘のまきわら船が、和ろうそくの提灯をともし、水面に姿を現します

尾張津島天王祭概要(7月の第4土曜日とその翌日の日曜日)

 日本三大川まつりのひとつに数えられる「尾張津島天王祭」。織田信長も観覧したと言われているこのまつりは、津島神社の祭礼として600年近くの伝統を誇り、全国の数ある夏まつりの中でも最も華麗なものと言われています。
まつりはかつて、旧暦で行われていましたが、現在は7月の第4土曜日とその翌日に開催されています。
天王川に浮かぶ津島五車のまきわら船の提灯に灯がともされると、宵祭の始まりです。まきわら船が、津島笛を奏でながらゆうゆうと天王川を漕ぎ渡ると、揺らめく提灯が川面に映り、まきわら船はその美しさをさらに際立たせ、灯と水のドラマは頂点に達します。
 朝祭は、市江車を先頭に6艘の車楽船が能の出し物をかたどった置物を飾り、楽を奏でながら漕ぎ進みます。先頭の市江車から10人の鉾持が布鉾を持って水中に飛び込み、川を泳ぎ、神社に向かって走るその姿は勇壮というほかありません。また、このまつりは、昭和55年に「尾張津島天王祭の車楽船行事」が国の重要無形民俗文化財に、昭和59年に「尾張津島天王祭の車楽」が県の有形民俗文化財にそれぞれ指定されています。

お問い合わせ

市長公室 シティプロモーション課
〒496-8686 愛知県津島市立込町2丁目21番地
電話番号:0567-24-1111

この担当課にメールを送る

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電話:0567-24-1111(代表)

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