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つたえたい四季おりおりのまち 津島市
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新型コロナワクチン接種について

最終更新日:2021年4月15日

新型コロナウイルス感染症のワクチン接種については、国が早期に安全に接種ができるよう準備を進めております。
現時点での情報は下記のとおりです。
追加の情報は、引き続き市のホームページにてお知らせをしていく予定です。
現在、薬事承認されているファイザー社のワクチンについての詳細は、外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。こちら(外部サイト)をご参照ください。

接種が受けられる時期

医療従事者、高齢者、基礎疾患を有する方等の順に接種を進めます。市では、高齢者入所施設分のワクチンを確保してから、高齢者接種を始めます。高齢者へのクーポン券(接種券)の発送は4月26日から郵送し、予約開始は5月10日です。当初は予約が取りにくい状況が予測されますが、ワクチンは順次供給されますのでしばらくお待ちください。なお、ワクチンの供給状況により、予定が変更となる場合があります。
高齢者の接種会場に関する情報は、こちらをご参照ください。

実施スケジュール

令和3年4月26日(月曜)から、接種対象者(高齢者)へクーポン券(接種券)を発送
令和3年4月26日の週に配送予定のワクチンが届き次第、高齢者施設入所者接種開始
令和3年5月10日(月曜)から、個別接種及び集団接種の予約受付開始
令和3年5月25日(火曜)から、集団接種開始
※個別接種の接種開始日は各医療機関に確認してください。

接種回数

2回の接種が必要です。
ファイザー社のワクチンでは、通常、1回目の接種から3週間後に2回目の接種を受けます。1回目から3週間を超えた場合には、できるだけ早く2回目の接種を受けてください。

接種の対象や、受ける際の接種順位

新型コロナワクチンの接種対象者は、16歳以上の方です。ワクチンは、徐々に供給が行われることになりますので、一定の接種順位を決めて、接種を行っていきます。現時点では、次のような順でワクチンを受けていただく見込みです。
(1)医療従事者等
(2)高齢者(令和3年度中に65歳に達する、昭和32年4月1日以前に生まれた方)
(3)高齢者以外で基礎疾患を有する方や高齢者施設等で従事されている方
(4)それ以外の方
妊娠を考えている方や妊娠中の方、授乳中の方、新型コロナウイルスに感染したことがある方も、ワクチンを受けることができます。
ただし、妊娠中又は妊娠している可能性のある方は、安全性に関するデータが限られていることから、接種のメリットとデメリットをよく検討して接種を判断してください。また、授乳中の方については、現時点で特段の懸念が認められているわけではなく、海外でも接種の対象とされています。ワクチンを受けるかお悩みの方は、主治医とご相談ください。
すでに、新型コロナウイルスに感染した方は、受けた治療の内容によっては、治療後から接種まで一定の期間をおく必要がある場合がありますので、いつから接種が可能か主治医にご確認ください。

接種が受けられる場所

津島市では、かかりつけ医療機関による「個別接種」、市が設営して行う「集団接種」の接種会場を予定しています。
高齢者の接種会場に関する情報は、こちらをご参照ください。
なお、次のような事情のある方は、津島市外でワクチンを受けていただくことができる見込みです。
1.出産のため里帰りしている妊産婦
2・単身赴任者
3.遠隔地へ下宿している学生
4.ドメスティック・バイオレンス、ストーカー行為等、児童虐待及びこれらに準ずる行為の被害者
5.入院・入所者
6.基礎疾患を持つ者が主治医の下で接種する場合
7.災害による被害にあった者
8.勾留又は留置されている者、受刑者
9.その他市町村がやむを得ない事情があると認める者
1から4の場合、接種を行う市町村に事前に申請が必要となります。
具体的な申請方法等は今後お知らせする予定です。

接種を受ける際の費用

全額公費で接種を行うため、無料で接種できます。
接種の時期より前に、市から「接種券」と「新型コロナワクチン接種のお知らせ」を送付します。

接種を受ける際の同意

強制ではありません。新型コロナウイルス感染症のワクチンの接種は、しっかり情報提供を行ったうえで、接種を受ける方の同意がある場合に限り接種が行うことになります。
予防接種を受ける方には、予防接種による感染症予防の効果と副反応のリスクの双方について理解したうえで、自らの意志で接種を受けていただいています。受ける方の同意なく、接種が行われることはありません。

接種を受けた後に副反応が起きた場合の予防接種健康被害救済制度

一般的に、ワクチン接種では、副反応による健康被害(病気になったり障害が残ったりすること)が、極めて稀ではあるものの避けることができないことから、救済制度が設けられています。
救済制度では、予防接種によって健康被害が生じ、医療機関での治療が必要になったり、障害が残ったりした場合に、予防接種法に基づく救済(医療費・障害年金等の給付)が受けられます。
 なお、現在の救済制度の内容については、 外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。こちら(外部サイト)をご参照ください。

新型コロナワクチン接種をかたる不審電話にご注意ください

県や市の職員の名前をかたり、金銭を騙しとろうとする電話が掛けられているそうです。
ワクチン接種のために金銭を電話で求めることはありませんのでご注意ください。

相談窓口

接種券、接種方法、接種場所など一般的なお問合せ

健康福祉部 健康推進課 新型コロナウイルスワクチン接種コールセンター
電話:0567-22-2115
平日:午前8時30分から午後5時15分

接種後の副反応などに関するお問合せ

愛知県新型コロナウイルス感染症健康相談窓口
電話:052-954-6272
毎日:午前9時から午後5時30分まで
電話:052-526-5887
平日:午後5時30分から翌午前9時まで
土曜日、日曜日、祝日:24時間

国のワクチン施策に関するお問合せ

厚生労働省新型コロナワクチンコールセンター
電話:0120-761-770
対応言語:日本語、英語、中国語、韓国語、ポルトガル語、スペイン語、タイ語、ベトナム語
受付時間(土曜日、日曜日、祝日も実施)
日本語、英語、中国語、韓国語、ポルトガル語、スペイン語:午前9時から午後9時
タイ語:午前9時から午後6時
ベトナム語:午前10時から午後7時

お問い合わせ

健康福祉部 健康推進課 新型コロナウイルスワクチン接種コールセンター
〒496-0863 愛知県津島市上之町1丁目60番地
電話番号:0567-22-2115

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津島市役所

〒496-8686 愛知県津島市立込町 2丁目21番地
電話:0567-24-1111(代表)

開庁日:月曜日から金曜日(祝休日・年末年始を除く)

開庁時間: 午前8時30分から午後5時15分まで

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